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2019年10月20日 (日)

スマフォ OPPO Reno Ace

Oppo_renoace

日本では、OPPO Reno Aが発売され、一般的にはほぼ無名のメーカーながら、楽天モバイルでは早々に売り切れた人気スマフォ。
なんちゅーか、当時のHUAWEIを彷彿とさせる。実際、事実上のHUAWEI無き今、その市場をかっさらおうとしている。
更には、既に海外では新機種が次々と投入され、Reno 10x Zoomの後継っぽいReno 2や、今回紹介するハイエンド機Reno Aceと登場している。

 

俺的に欲しいのは、このReno Ace。まさかのガンダムモデルまであって、日本でも、ガンダムモデルも含めて投入されるのでは、と思われている。← 誰の予想か知らんが。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1212661.html
http://hd.oppo.com/act/2019/renoace/index.html

【主要スペック】
OS:Android 9 , ColorOS 
ディスプレイ:6.5 インチ(2400×1080)AMOLED
SoC:Snapdragon 855 Plus
RAM:8GB/12GB
ROM:128GB/256GB
外部ストレージ:microSD(最大256GBまで)
カメラ:REAR:48MP+8MP+13MP+2MP FRONT:16MP、クアッドカメラ
Wi-Fi:802.11 a/b/g/n/ac
USB:Type-C
指紋センサー:有り
イヤホンジャック:有り
NFC:有り
防水機能:無し
バッテリー:4000mAh
サイズ/重量:75.7(W)×161.0(H)×8.7(D) mm / 200 g


 
買おうと思えばAliExpressからでも買える(11月発売らしい)。
8G/128Gモデルで6万円くらい。スナドラ855 プラス搭載機で、この価格は頭オカシイ。
日本の事情で言うと、無い機能はおサイフケータイとワンセグくらいか。NFCはあるので日本モデルでおサイフケータイの実装は可能ではある。実際、Reno Aでは搭載しているし。イヤホンジャック有りで、microSDもOK。
残念なのは、防水機能は無いのと、少々重いことかな。

 

そんなわけで、おサイフケータイ搭載で、日本でも売ってくれネーかなぁ。即買するわ。
個人的にはガンダムモデルいらネ。

 

 

ちなみに、アマゾンでは、OPPO Reno Ace 液晶保護フィルム売ってる・・・(笑)
ヤフオクでも、Reno Aceガンダムモデルが出品されてる・・・(笑)



 

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2019年8月26日 (月)

光るM.2.

Klevv_cras_c700_rgb
光るNVMe SSD「KLEVV CRAS C700 RGB」が発売。

個人的には光り物、大好きなんだけど。

480GBモデルがリード1,500MB/s・ライト1,300MB/s。7,200円前後。

今時、遅すぎだろっ! 遅すぎてビックリだよっっっ!!

 

Spectrix-s40g
こちらはXPG SPECTRIX S40G。
512GBモデルがリード3,000MB/s・ライト2,400MB/s。10,880円前後。
このレベルなら買っても良いのだが。日本では、まだ発売していない?

 
 

 

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2018年11月20日 (火)

G.Skill Trident Z Royal ゴージャスに光るDDR4

G.Skill Trident Z Royal登場。

 
まぁ、なんちゅうか日本人なら絶対やらないデザインだなぁ。つか、ぜってぇ承認が下りない。
 
https://www.gskill.com/en/press/view/g-skill-launches-trident-z-royal-series-ddr4-rgb-memory-kits
 

Gskill_trident_z_royal_series_01

Gskill_trident_z_royal_series_02
本体は金色。

Gskill_trident_z_royal_series_03
さらに、虹色に発光。

Gskill_trident_z_royal_series_04

Gskill_trident_z_royal_series_05
光らなくても、めっちゃゴージャス!

Gskill_trident_z_royal_series_06
どこのメーカーが最初だったか、このオーロラ投影方式。

光らせるだけでは飽き足らず、更なる進化を遂げているようです。

 

 

ただ、不思議なのは・・・。 

 

ここまで、光り物Modが流行っているのに、光るグラボが、ほとんど無いこと。
申し訳程度に、二昔前のLED発光ファンが付いた2080Tiは見た気がするが。

なんでやろ???

 

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2018年6月19日 (火)

Ryzen 5 2600値下げ順調(泣)(怒)(哀)

Ryzen_5_2600_1

Ryzen_5_2600_2

 

ヤメテ・・・。ヤメテぇぇぇぇ。

旧モデルならいざ知らず。ちょっと下げが早いよ。ぷんぷん!!

 

 

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2018年5月13日 (日)

PC自作中!

GW中は、後半しか休みがなかったのですが、PC自作更新していました。

ivyのcore i3 3220からの更新。5年ぶりのメインマシン更新です。
来月のクレジットカードの請求はヤバいことに(汗)。
 
しかし、まさか、再びAMDのCPUを使うことになろうとは・・・。
Phenom II X4 965 BE以来です。
諸行無常だなぁ。
 

 
 
CPU:AMD RYZEN 2600無印
Pc1_2018_004

Pc1_2018_005
IntelとAMD。どちらにするかですが。
普段使いならば、なおIntelに軍配が上がるのですが、将来を考えると、チップセットがコロコロ変わるIntelは避けて、AMD RYZENとうことで決断に至りました。
で、CPUは2万以下とか考えていましたが、+5000円での性能差を考えて2600に。
マザーが高かったため、ケチった結果、2600無印です。しかし、世は無常。GW明けてから2600Xとの価格差は1000円に(泣)。
2700Xもなぜか急落し話題になっています。現在、尼では2700無印の方が高いというイミフ現象です。

 

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2017年11月 2日 (木)

Coffee Lake-S 販売開始!

8350k_

くううぅ! が、我慢だ。

2万切るまで、俺は待つ。

あせっちゃダメだ、あせっちゃダメだぁぁぁぁぁぁ!!

 ヾ(@°▽°@)ノ

 

 

 

 

他に必要なのがマザボ、CPUクーラー。電源も換えようと思ってる。
8350kで久しぶりにOCに挑戦しようかと。

 

 

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2017年10月22日 (日)

Core i3 8350k

Coffee Lake世代のCore i3 8350Kが、4コア4スレッドになり、コスパ良さげ。

Intelcorei38350k 

Intelcorei38350k_2_4


 
夏にはRyzen、Ryzenと騒いでいたが、ローエンドだどi3が優位という印象だ。
とはいえ、2コア4スレッドだと、印象で負けてるのを嫌ったか、焦ったIntelの刺客が4コア4スレッド i3だ。
  Intel Core i7-2600 Intel Core i3-8350K
Socket Type LGA1155 FCLGA1151
CPU Class Desktop Desktop
Clockspeed 3.4 GHz 4.0 GHz
Turbo Speed Up to 3.8 GHz Not Supported
# of Physical Cores 4 (2 logical cores per physical) 4
Max TDP 95W 91W
First Seen on Chart Q4 2010 Q4 2017
# of Samples 5799 3
Single Thread Rating 1921 2346
CPU Mark 8213 9543
調べてみると、i7 2600は、とうに越えていそう。まぁ、時代だよね。
私のメインマシンはZ77、Core i3 3220。ivyだね。古いね~。
そろそろ替え時だよね。SSDも換えたいしね。
 
 
 
Core i3 8350kの価格がいくらかはまだ不明ですが、あちらの価格だと$168とされています。まぁ、実際2万円を切るのは、来年の夏かなぁ。為替もあるしなぁ。
 
 
AMDの動向も気になりますが、APUとして進化しそうでCPUとしては、あまり伸びなそうと勝手に思っています。
 
 
 
まぁ、こういう風に迷っている時間が一番楽しいんだよね。 
 
 

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2017年8月11日 (金)

AMD Ryzen Threadripper 速いな、オマエ・・・

知っている人は知っている「AMD Ryzen Threadripper」発売開始!
http://www.4gamer.net/games/300/G030061/20170810001

 
尼で16万円弱とか、私は指をくわえて見てるだけだが。
http://www.amazon.co.jp/dp/B074CBH3R4/
 
その筋の人には、相当に魅力的らしい。
 
 
 
オイラのXeon 2683v3も随分と順位下がったなぁ・・・ 
 
( ゚Д゚)y-~~ 

2683v3
http://www.cpubenchmark.net/high_end_cpus.html

 

 

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2017年8月 2日 (水)

USBバスパワーでギガハブ

社内SEやってると、ちょっとしたことでLANハブが必要となってくる。
トラブル対応の場合、近くに空いている電源コンセントが無い場合も多い。

そこで便利なのがUSB電力駆動のハブである。
 
 
過去、メガハブだとPLANEX FX-05Miniという製品があったが(終息)、ギガハブだと見つからない。
http://www.planex.co.jp/product/hub/fx-05mini/
 
そこで探したところ、非公式ではあるが、実現できそうな製品があった。
NETGEAR GS305-100JPSである。
https://www.netgear.jp/products/details/GS305.html

Gs305100jps_03
5V/0.7A駆動。

Gs305100jps_01

Gs305100jps_02
というわけでジャンクなUSB-DCケーブル(Φ外径5.5mm内径2.5mm)も買ってきて試したところ、無事、疎通した。長時間試していないが、トラブル対応時としてはこれで十分である。

 

 

(о^ー')b べりーないすっ! 

 

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2017年6月 8日 (木)

HUAWEI Mate9急速充電中! / IMICHAEL ACアダプター

スマフォで有名な急速充電方式では、QualcommのQuick Chargeがあるが、HUAWEIの最近の機種をお持ちなら、独自の超急速充電についてはご存じと思う。

 
これが曲者で、純正のACアダプターとケーブルがセットで無いとソレを発揮しないという、モバイラー泣かせのモノでもある。
純正のACアダプタやモバイルバッテリーは、なかなかに入手しにくく、ヤフオクや海外通販に頼るしかない。
 
その辺のAnkerの充電器を使っても普通の「充電中」にしかならない。
 
そんな折、尼を検索していて見つけたのがコレ。型番すら定かではないが、IMICHAEL製のACアダプターだ。

Imichael02_3USBケーブルTypeCとのセット。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B071NM6C2R

そもそもがNintendo Switch用なのだが、これだと急速充電を実現できた!
ただし、やはり純正の様に「」急速充電にはならず。

残念!

Imichael01_2

Imichael03

HUAWEIスマフォは日本でもその存在感を増している・・・とはよく喧伝されるが、専用充電器がサードパーティーから出ないのは、何かしら特許で縛られている、というよりは、やはりパイが少なくて利益が見込めない、というのが本当のところだろう。

 

 

まーーーしかし、鞄の中にはコイツをお供に加えることとなった。

 

 

 

あとは、どれくらい壊れずにいてくれるかだ・・・。

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